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 ■CS-MC04WH / CS-MC04BK フロントパネルから出ている黒いアース線について
 ●フロントパネルから出ている黒い線で
  頭に輪っかの金具が付いた線がアース線です。 


                            ※写真をクリックすると大きなサイズになります。
 ●アース線はケースのシャーシ部分のネジなどで固定してください。 

                            ※写真をクリックすると大きなサイズになります。

 ■保証規定について
 
 ・保証規定
  保証期間内に、正常な使用状態で故障した場合、無償で修理、または同等品と交換を致します。
  上記保証を受けられる場合は保証書と販売店が発行しました購入証明書(レシート等)が必要になります。
  弊社製品で保証書が添付されていない製品につきましては、購入証明書で代用できます。

  次のような場合には、保証期間内においても有償修理またはお取り扱いできない場合がございます。
   1.保証書の提示が無い場合または購入証明書(レシート等)をお持ちで無い場合。
   2.故意による修理・分解・改造が認めたれた場合。
   3.火災・地震・水害・落雷、その他の人災、天災、公害、塩害等の損傷、故障の場合。
   4.他の製品との組み合わせが原因と思われる相性等の場合。

   保証範囲
   1.原因や損傷の程度に関わらず、弊社製品以外の破損やデータ損失等については、保証いたしかねます。
   2.製品に保存するデータは、如何なる場合においても保証いたしかねます。
                               (必ずバックアップを取る事を推奨します。)
   3.保証は修理や交換、購入代金等のサービスを超えるものでは有りません。
   4.保証期間は、各製品に定められた保証期間になります。

  

 ■NODEN-313SW / NODEN-313BS 電源取付
 @正面から向かって、左側のサイドパネルを外します。 

                            ※写真をクリックすると大きなサイズになります。
 Aフロントパネルを外します。
   この時、写真のようにフロントパネルの下部の吸気口に手をかけ        
   前方に引っ張ると簡単に外れます。
  (ネジ止めはされておりません。)


                            ※写真をクリックすると大きなサイズになります。
 B写真のように、3.5インチベイの下側に電源を取り付けます。
   この時、ACコネクタ口は下側になるようにしてください。

                            ※写真をクリックすると大きなサイズになります。
 CACコネクタケーブルを接続します。

                            ※写真をクリックすると大きなサイズになります。
 D電源トランスをネジ止めしてください。

                            ※写真をクリックすると大きなサイズになります。
 E内部からの写真

                            ※写真をクリックすると大きなサイズになります。

 ■S-220Eのケースの開け方
 
   
   (画像をクリックすると大きなサイズに変わります。)
  

 ■86キー日本語キーボードのテンキー機能を有効/無効にする方法
 
 ▼症状
  K-8251 ・ K-8251BK ・ K-8251U ・ K-8251UBK
  のテンキー機能を有効/無効にする方法
 
 ●対応
   NumLkキーが有効になっている場合はキーボードの左下の「Fn」キーを押しながら
   一番上の段の右から2番目の「NumLk」キーを押すとNumLkが無効になり、
   テンキー機能が動作しなくなります。
   有効時には一番左の@のランプが点灯します。

   「Fn」キーを押しながら一番上の段の右から2番目の「NumLk」キーを
   もう一度押すとNumLkが無効になります。
   無効時には一番左の@のランプが消灯いたします。

  

 ■MAX-T105LW、MAX-T105LBのフロント液晶パネル接続について。
 
  MAX-T105LW、MAX-T105LBのフロント液晶パネルのケーブル接続方法ですが、
  フロントパネル部から出ている4pin電源コネクタを電源トランスから出ている電源ケーブルと接続します。
  (IDE機器等を接続する4pinコネクタです。)

  次に白い3pinのCPUコネクタにCPUファンを、リアケースファンには(SYS-fコネクタ)と
  (SYS-rコネクタ)を接続いたします。 (これらは3pinメス形状のキャップを適宜外してご使用下さい)

  センサー端子については、温度をモニターしたい箇所に貼り付けてご使用下さい。
   例)CPUコネクタにはCPU付近に。
     SYS-fコネクタにはHDD等に。
     SYS-rコネクタにはその他機器や、ケース内の任意の箇所に。

  HDD:LEDコネクタは、マザーボードのフロントパネルコネクタへ接続すると、液晶画面にて
      HDDへのアクセス状況が表示されます。
      (フロントパネルのHDD:LEDランプはご使用になれません/排他使用)

  ●上記の場合、一部マザーボードによってはCPUファンが接続されていないと認識し
    ビープ音で警告する場合があります。BIOSでCPUファンのセンサー機能をオフにしたり、
    CPUファンをマザーボード側に接続することでビープ音が鳴らなくなります。
    他にもBIOSの設定でビープ音がなることがありますので
    BIOS設定に関しましてはご使用のマザーボードの説明書等をご参照ください。

  ●システム温度が設定値以下になった時、及びファンの回転数が600rpm以下になった時には
    警告音が20秒間鳴り続けます。
    (尚、システム温度及びファンスピードが元に戻ると自動復帰します。)
 
  

 ■当社PCケースのコネクタに関して。
 
  当社PCケースに付いているコネクタのピンアサイン及び形状は、
  各メーカー全てのマザーボードとの適合を保証するものではありません。
  マザーボードをお求めの際にはご確認下さい。
 
  

 ■インテル ハイ・デフィニションオーディオ対応マザーボードのフロントオーディオを使用する場合。
 
 ▼症状
  インテル ハイ・デフィニションオーディオ対応マザーボードを使用するにあたり、
  当社PCケースのフロントパネルオーディオ対応状況

 ●対応
  インテル ハイ・デフィニションオーディオはAC'97オーディオでは対応できなくなった
  6〜8台のスピーカを使ってフル・サラウンド・サウンドを楽しむ高品質の
  マルチチャネル・オーディオシステムになります。
  現在のところ当社ではフロントオーディオコネクタからでは
  インテル ハイ・デフィニションオーディオシステムの機能を十分に
  発揮出来ないと判断し、当社PCケースは全てフロントオーディオはAC'97仕様になっております。
  
  また、一部のインテル ハイ・デフィニションオーディオ対応のマザーボードは
  BIOS設定でフロントオーディオを(リア側は関係なく)ハイ・デフィニションオーディオ
  またはAC'97オーディオを選択できるようになっております。
  ※BIOS設定の有無に関してはマザーボードメーカーに確認してください。
 
  

 ■POWER LEDの接続方法
 
 ▼症状
  FP-401PW ・ FP-401SV ・ FP-401BK ・ FP-402PW ・ FP-402SV ・ FP-402BK ・ FP-402SW
  のPOWER LEDの接続方法。(2通り有ります。)
 
 ●対応 1
   マザーボードのPOWER LED端子が2pinの場合は
   フロントパネルから出ている2pin仕様のコネクタを直接接続してください。

 ●対応 2
   マザーボードのPOWER LED端子が2pinでは無い場合
   付属の2pinコネクタを4pinコネクタに変換するケーブルを使用して
   電源トランスから出ている4pin電源コネクタと接続してください。

 ※POWER LED接続用に付属しているマニュアル → こちらからダウンロードしてください。

  

 ■PCケースのフロントパネルの取り外し方。
 
 ▼症状
  FP-401PW ・ FP-401SV ・ FP-401BK ・ FP-402PW ・ FP-402SV ・ FP-402BK ・ FP-402SW
  のフロントパネルの取り外し方。


 ●対応
  フロントパネルは筐体にネジ止めされておりませんので
  パネルの底の部分にある吸気穴に手を掛け前方に引っ張ると外れます。
  但し、CD-ROMなどの5インチドライブやFDDなどの
  3.5インチドライブが装着された状態では外れにくい構造になっておりますので
  ドライブ類を外してからフロントカバーを外してください。
※写真をクリックすると大きなサイズになります。→


 ■PCケース、『CS-MC02WH/BK』に関するお詫び
 
  ◆ PCケース、『CS-MC02WH/BK』に関するお詫び [PDF]
   PDFファイルで構成されているため、ご覧頂くためにはAcrobat Reader(無償で配布)が必要です。
  お使いのパソコンにAcrobat Readerがインストールされていない場合は、
  Adobeサイトからダウンロード・インストール後、ご使用ください。
ダウンロードはこちら→
 ※現在販売されているロットでは問題が解消されておりますので対象外となっております。


 ■マザーボードとPCケース間の電源、LED等の接続がわからない。

 ▼症状
  自作PCを組立の際、マザーボードとPCケースを接続する、
  電源スイッチ、電源ランプ、HDDランプ、リセットスイッチなどのコネクタの接続がわからない。
 
 ●対応
  各マザーボードメーカー・各PCケースによってコネクタの仕様・表記に相違がありますので、
  基本的な接続方法になりますがご了承ください。
  
   [マザーボード側]
・・・ 
[PCケース側]
   ・IDEハードディスクLED
・・・ 
 HDD LED
   ・スピーカーコネクタ
・・・ 
 SPEAKER
   ・リセットスイッチ
・・・ 
 RESET SW
   ・電源スイッチ
・・・ 
 POWER SW
   ・メッセージLED
・・・ 
 −
   ・電源LED
・・・ 
 POWER LED
 
 ※コネクタの+端子、−端子の見分けは
   +端子側のコネクタに▲マークやKSPと書いてあります。
   −端子側のコネクタは基本的には黒色または白色のケーブルが目安です。
  

 ■マザーボードとPCケース間のフロントスピーカー・マイクの接続がわからない。
 
 ▼症状
  自作PCを組立の際、マザーボードとPCケースを接続する、
  フロントスピーカー・マイクのコネクタの接続がわからない。
 
 ●対応
  各マザーボードメーカー・各PCケースによってコネクタの仕様・表記に相違がありますので、
  基本的な接続方法になりますがご了承ください。
  
   [マザーボード側]
・・・ 
[PCケース側]
   ・マイク入力
・・・ 
 MIC IN
   ・電源
・・・ 
 MIC BIAS
   ・GND
・・・ 
 GND
   ・前面オーディオ(R)
・・・ 
 SPEKER OUT(R)
   ・背面オーディオ(R)
・・・ 
 RETURN(R)
   ・前面オーディオ(L)
・・・ 
 SPEKER OUT(L)
   ・背面オーディオ(L)
・・・ 
 RETURN(L)
 
 ※前面オーディオ・背面オーディオはマザーボードではデフォルトで
  ジャンパーピンでショートさせてありますので、
  ジャンパーピンを外してケーブルを接続してください。
  

 ■PCI-CS01(PCMCIAカードアダプタ)仕様変更のお知らせ。

 ■重要!!
  Win98SE すべての製品にて『 ! 』マークが表示され使用不可。
  Win Me/2000/XPはOS上で正式認識しますが接続のデバイスやLANが繋がらない。
  
 ■動作検証情報
  ・BUFFALO LPC3-TX ・・・ 動作不可
  ・BUFFALO LPC4-CLX ・・・ 動作不可
  ・Corega PCC-TXD ・・・ 動作不可
  ・Corega PCC-T ・・・ 動作不可
  ・IO-DATA CBSCU ・・・ 32bitモードで動作確認
  ・CyQ've SFC-201 ・・・ 動作不可
  
  ・3com 3CRSHPW196 ・・・ 動作確認
  ・BUFFALO WLI-PCM-L11G ・・・ 動作確認
  ・Intel WPC2011JP ・・・ 動作確認
  
 ■仕様変更につきまして
  PCカードアダプター"Card Bus(32bit)用"という名称で、販売を予定しております。
  ※Card Busのみ正式サポートという形になります。
  
  ★上記動作はあくまでも情報であり動作保証を行うものではございません。
   予めご了承下さい。
  
 ■追記
  Tyan S2466 TIGER MPXではリソース不足で
  コントローラーに" ! "マーク表示になります。
  

 ■Windows2000、XPでキーボードが正常に動作しない。
 
 ▼症状
  O.SがWindows2000、XP HOME、XP Professionalをお使いの場合、
  キーにプリントされた文字・記号とは違うキーで認識してしまう。
  @キーが「 キーで表示されたりなどの誤動作を起こす。
 
 ●対応
  Windows2000、XP HOME、XP Professionalをお使いの場合、
  キーボードを「101/102英語キーボードまたはMicrosoft Natural PS/2 キーボード」
  で認識することがあります。 
  日本語106キー以上のキーボードをご使用になられる場合は、ドライバーを
  「日本語PS/2キーボード(106/109キーCtrl+英数」に変更する必要があります、 
  デバイスマネージャから、キーボードのドライバーを
  「日本語PS/2キーボード(106/109キーCtrl+英数」に変更してご使用ください。
  





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